小説を土曜日に載せようと思います。あっ…でも日曜日かも…←
一応、『妹太妹』です。そして、私が苦手なのは『細道』(曾芭書いたことないよ!^q^)と『妹太』です。
どうしても、太子が正装してたりすると太子が攻めに…妹ちゃんがデレ妹(ツンデレ)ですw
ですが、リクエストは頑張って書きますので皆さん言ってみてくださいね(^^←
続きに即興で今作ってしまったものを載せます。即興で作っているので変かもしれませんが気にしてはいけません(;・ω・)
転生ネタ入ってます。天国で閻魔大王です…小説ではないです。鏡/音/リ/ンの『コ.コ.ロ』を聞きながら書いていたので少し影響しているかもしれません(^^;
では!
俺たちの時間は限られている。
人の生…人生に比べればそのタイムリミットは、長いのかもしれない。
でも…永遠の時を過ごす俺にとっては、ほんの些細な時間で…そのことを考えるたび不安になってしまう。
『消えないで…俺の傍からいなくならないで』
なんて、思ってはいけないことを思ってしまって…泣きそうになった。
でもね?限られている時間だからこそ大切にしようって思えた。
だから『俺のこと覚えていてほしい』なんて言わない。今ある時間を大切にしたいから。(…もちろん、覚えていてくれたら嬉しいんだけどね…?)
今、言えること…それは、『幸せ』。鬼男くんと二人で過ごしているこの日々は幸せなことだと思えるから…
だから、最後の時に鬼男くんに言う言葉は『今までありがとう』
人の生…人生に比べればそのタイムリミットは、長いのかもしれない。
でも…永遠の時を過ごす俺にとっては、ほんの些細な時間で…そのことを考えるたび不安になってしまう。
『消えないで…俺の傍からいなくならないで』
なんて、思ってはいけないことを思ってしまって…泣きそうになった。
でもね?限られている時間だからこそ大切にしようって思えた。
だから『俺のこと覚えていてほしい』なんて言わない。今ある時間を大切にしたいから。(…もちろん、覚えていてくれたら嬉しいんだけどね…?)
今、言えること…それは、『幸せ』。鬼男くんと二人で過ごしているこの日々は幸せなことだと思えるから…
だから、最後の時に鬼男くんに言う言葉は『今までありがとう』
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